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皆殺し文学はやめだ

by mouthes

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携帯変えますん

連絡一時途絶えるやも知れませんがしばしお待ちあれ。
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by mouthes | 2008-03-30 17:16 | moments!

来た!

鬼が!
鬼のような不安が!


連絡のないことや、素っ気ない電話や、やや流れの速い授業の疲れが、
今襲ってきそうだった。


うわーこえー超怖いびっくりしたー

もんちゃんに電話しよう。
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by mouthes | 2008-03-29 01:40 | footmarks

天才になりたい

夕方届いたものを、今読み終えた。
読み疲れもなく、妙な不安、不快感もなく、ただ少し泣いた。
こんなことは今まで一度だってなかった。


山ちゃんの歩いてきた、その足跡の一つ一つがくっきりと刻まれた本だった。
ひとつひとつに人一人の体の重さが乗っかっている、それがはっきりと分かるほど克明な足跡だった。
この本に綴ってある山ちゃんの実感で、
「ここから私は~を学んだ」なんて言えるほど分かりやすい感想はまだ持てないけれど、
山ちゃんの足跡の一つ一つは間違いなく私の心にも残った。
それだけで十分すぎるほど素晴らしい本だったと思える。



はあ、次は藤田和日郎さんの本を読むのでまた泣きます。
疲れているとかはこの際関係ないのです。
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by mouthes | 2008-03-29 01:35 | footmarks

真っ赤な太陽

恋とまぶしさの予感がずっと つきまとうようなこんな季節には
ささやく愛のことばもひとりでに 歩き出すようなそんな一日だってあるんだ!



肌寒いくらいの春が一番好き!
そして中2を思い出させるアルバムが懐かしく新しく響く。
恋とまぶしさの予感がつきまとう!
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by mouthes | 2008-03-26 09:24 | moments!

山ちゃん

口コミジョニーを見ていたら、南海キャンディーズ山ちゃんが面白かったので、
なんとなく検索を繰り返していたら見つけた本の紹介。








山里亮太著「天才になりたい」






なんだか本当に人事とは思えず、買ってしまいました・・・
初めてM-1で見たときのただならぬ親近感の理由が分かりました。
これからも応援し続けることを、何かに誓います。
がんばれ山ちゃん。






全然違う話。

今シーズン、良いドラマが多かったなー。
NHKの連続テレビ小説「ちりとてちん」!
日常を舞台にする落語を、もう一度日常に引き戻して展開される、もう典型的などたばたコメディなんですが、
芸達者な役者さんばかりで、すごく見応えがあった。
人間関係はわかりやすくも本質を捉えていて、
ドラマにはことごとく感情移入してしまううちの家族は全員で泣いてましたよ。
DVDとかにならないのかな。

「金八先生」も毎週見てたね!
何より「明日の喜多善男」!
すごい面白かったよ!それだけ!


そんで今、兄と内P見終わったけど、

死ぬほど面白かったなー。あのメンバーの飲み会は面白そうだなー。

今日も我が家は勝手に平和です。
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by mouthes | 2008-03-24 17:58 | footmarks

やっぱり楽しいこと

鉛くさい実感より、楽しいことを書いたほうが良い!!

明日は、友達の結婚式に代理出席だ!!!!
別に気にしないよ!全然気になんない!!!





うそ!





ほんとは一生心ひらかねえぞって思ってるんだ!!!!!!!
拗ねるだけなら日本一取れるさ!!ああそうさーーー!!
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by mouthes | 2008-03-20 00:53 | footmarks

横浜の空には

午後から、雨が?

降るのでしょうか?


デートが延期になったので、そんなこともあまり関心のないことだけれど。
充電したipod、ムースで少しごわごわする髪、下ろしたてのワンピース、
もはや今日には関係のないことだけれど。


でも、
のんべんだらりとしているだけの生活にとっては、とってもいいことばかり。
朝早くおきて、食器を洗えただけでも、それは素晴らしいこと!
自分の食事を用意して、マグカップでお茶を飲むだけでも、素敵な朝の訪れ!

大して落ち込みもしないなんて、ずいぶん大人になったもんだ。
自分に感心もする。

でもマンガを買いに行きたいなあ。
なんだかぱっとしないし。
寝転んだまま本屋に行けはしないだろうか。
腹ばいになって並ぶ本の背表紙を眺めたい。



今日行こうとしていたところはいったいどんなところなんだろう?
そう、少女漫画のような、こんな思いを馳せてみたかった!

もっとましになりたいよ。
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by mouthes | 2008-03-19 11:16 | footmarks
体育館のようなところで、あたしはチアリーディングに精を出してて、
岡村ちゃんの楽曲を使うってことでサプライズで呼ばれたらしい岡村ちゃんに出会う、そんな夢だった。

岡村ちゃんは太っていて、髭面で、テンパっていたけど、
あたしは号泣していた。
涙と鼻水でまともに息が出来ないくらい泣いて、ひたすら感謝していた。
「この人に会えて本当によかった。心から嬉しい。」
そんな気持ちでいっぱいだった。
遠巻きに見ているだけで、まともに話せなかった。
夢なのに。

チバさんが出てきたときのような、
都合の良い物語ばかりの夢とは違って、
なんだか現実味があるような、まあ、ないような。
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by mouthes | 2008-03-18 02:24 | footmarks

夜中になると、謝りたくなる人が何人かいる。
その人にしてしまったひどいことや言ってしまったひどい言葉を、
ほとんど何も考えていない頭で反芻して、
あたしがそんなことをしているなど与り知らぬ、すやすや寝ているかもしれない人たちに謝りたくなる。

でもこういうことを考えているときって、
たいてい相手も起きてるんじゃないかと思う。
何をするでもなく部屋でベッドに寝転んで、
傍らにあるマンガでも流し読みしながら、
夜が更けることを楽しんでいるんじゃないかって。
そんなときにあたしから電話があって、
戸惑いながらも話し相手として歓迎してくれるんじゃないかと。
申し訳なさそうにする自分を夜の帳に笑って許してくれるんじゃないかと。

まあ、夜とか関係ないかもしれないけどね。



誰のともなく何人かの卒業文集を読む。

実感の強い人ほど、良い文章を書いているように感じる。
というよりも、実感がこちらに伝わってくるほど「良い」と感じる。
あまり自分を隠すことを学ばせない(つまり田舎の)学校だったから、
書いている人たちそれぞれの「人となり」が、飾り気もなくごろっと横たわっている。
だけどそれがすごく素敵だ。そして奇跡。
素晴らしいなあ。外人だったらきっと「Perfect!」って言ってるぜ。

げへへ。何の意味もない含み笑い。
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by mouthes | 2008-03-18 01:43 | footmarks

眠る寸前

きれいな朝だと言って、相づちを打ってくれる相手がほしい。
楽しい夜だと言って、叫びだしてくれる相手がほしい。
泣きたくなったときは、笑顔の口実を探すよりも、涙のわけを聞いてくれる相手がほしい。
あたしがきらいなあたしを、一緒に嫌ってくれる相手がほしい。
吐き気と、止まらない追想を、どうか。
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by mouthes | 2008-03-15 07:51 | moments!